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ICT用語の意味と同義語


【 Advanced Technology Of Kana-Kanji Transfer の意味 】
出典: ATOK 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年2月9日 (土) 06:18 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/<br><br>ATOK(エイトック)は、ジャストシステムが開発・販売しているかな漢字変換ソフトウェア(日本語入力システム)の名称であり、同社の登録商標でもある。2007年にグッドデザイン賞を受賞した。名前は「かな漢字変換の先進技術」を意味する英語表現の頭文字に由来している。<br><br>[概要] ATOKは、前身のKTIS(Kana-Kanji Transfer Input System)から一太郎のかな漢字変換部分として改版したソフトウェアである。KTIS, KTIS2の次がATOK3であることからも判る。 ATOKは日本語かな漢字変換ソフトウェアとしては歴史が長いもののひとつである。同種のソフトウェアとして一定規模のシェアを持ち続けている。ATOKは変換精度や学習能力が高く、カスタマイズ(プロパティでの環境設定)の柔軟性がある。他方、他のソフトウェアと相性的な問題が発生することも時折見られる。動作が重いときやソフトウェアの配色設定によっては入力に支障が出る場合もある。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

ATOK (Wikipedia)

【 Advanced Technology Of Kana-Kanji Transfer の同義語と関連語 】
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ATOK Advanced Technology Of Kana-Kanji Transfer Advanced Technology Of Kana-kanji transfer ATOK 2013 for Mac
ATOK for Android ATOK for Windows Mobile ATOK Server ATOK X3 for Linux
ATOK17 ATOK2007 ATOK2008 ATOK2009
ATOK2010 ATOK2013 for Windows ATOK6 ATOK7
Automatic Transfer of Kana-Kanji エイトック かな漢字変換の先進技術








Kana-Kanji Transfer Input System KTIS KTIS2 かな漢字自動変換
かな漢字変換 かな漢字変換ソフトウェア 日本語入力システム























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