本文へスキップ

 

 

ICT用語の意味と同義語


【 common gateway interface の意味 】
出典: Common Gateway Interface 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年8月18日 (土) 08:58 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 Common Gateway Interface(コモン・ゲートウェイ・インタフェース、CGI)は、ウェブサーバ上でユーザプログラムを動作させるための仕組み。現存する多くのウェブサーバプログラムはCGIの機能を利用することができる。ウェブサーバプログラムの機能の主体は、あらかじめ用意された情報を利用者(クライアント)の要求に応じて送り返すことである。そのためサーバプログラム単体では情報をその場で動的に生成してクライアントに送信するような仕組みを作ることはできなかった。 そこでサーバプログラムから他のプログラムを呼び出し、その処理結果をクライアントに送信する方法が考案された。それを実現するためのサーバプログラムと外部プログラムとの連携法の取り決めが CGI である。

[仕様]
 CGIの仕様はNCSAにより最初に定義・実装(NCSA HTTPdにおいて)され、現在の最新版はCGI1.1である。2004年にRFC 3875となった。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

Common Gateway Interface (Wikipedia)

【 common gateway interface の同義語と関連語 】
< 1 >
CGI CGI 1.1 CGIプログラム Common Gateway Interface
common gateway interface kάmən ɡéɪtwèɪ ˈɪntɚˌfeɪs カォマゥン ゲイトゥウェイ インタゥフェイス カォマゥン・ゲイトゥウェイ・インタゥフェイス
コモン ゲートウェイ インタフェース コモン・ゲートウェイ・インタフェース FastCGI NCSA HTTPd
PSGI RFC 3875 WSGI シージーアイ












mod_perl mod_php Perl プログラミング言語
Python pάɪθɑn パイサゥン
パイソン Common kάmən
カォマゥン コモン 共通の 一般社会の
一般的な














ICT用語索引
記号 数字 A B C
D E F G H
I J K L M
N O P Q R
S T U V W
X Y Z

ワ・ヲ        

ICT用語辞典リンク集
ICT用語解説サイト120

バナースペース

パステム