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ICT用語の意味と同義語


【 Description の意味 】
出典: インタフェース記述言語 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年7月10日 (水) 10:23 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 インタフェース記述言語(英: Interface Description Language)またはインタフェース定義言語(英: Interface Definition Language)は、ソフトウェアコンポーネント間のインタフェースを記述するのに使われるコンピュータ言語の総称である。IDL と略記されることもある。IDL にはプログラミング言語に依存するものもあればしないものもある。依存しないものは、異なるプログラミング言語で書かれたソフトウェアコンポーネント間の通信を可能にする。例えば、C++とJavaで書かれたコンポーネント間などに利用できる。IDL は遠隔手続き呼出し (RPC) ソフトウェアで一般に使われる。この場合、「リンク」の両端にあるシステムは異なるオペレーティングシステムを使っていて、言語も異なることが多い。IDL はこのような異なる2つのシステム間の橋渡しをする。 ・・・
出典: Resource Description Framework 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年8月28日 (水) 16:51 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 資源記述の枠組み(英: Resource Description Framework; RDF)は、ウェブ上にあるリソースのメタデータを記述するための枠組みであり、W3Cにより1999年2月に規格化されている。邦訳:電子ネットワーク協議会。RDFは、セマンティック・ウェブを実現するための技術的な構成要素の1つとなっており、代表例としてLinked Open Dataがある。
RDFは、RSS(RDF site summary)やFOAF(Friend of a Friend)などに用いられている。また、RDFをXHTMLに埋め込む規格としてRDFaがある。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

インタフェース記述言語 (Wikipedia)
Resource Description Framework (Wikipedia)

【 Description の同義語と関連語 】
< 1 >
IDL Interface Description Language ˈɪntɚˌfeɪs dɪskrípʃən lˈæŋgwɪdʒ インタゥフェイス ディスクリプシュン ラェングウィッジ
インタゥフェイス・ディスクリプシュン・ラェングウィッジ インターフェース デスクリプション ラングウィッジ インターフェース・デスクリプション・ラングウィッジ インタフェース記述言語
Interface Definition Language interface definition language ˈɪntɚˌfeɪs dèfəníʃən lˈæŋgwɪdʒ
インターフェース デフィニション ラングウィッジ インターフェース・デフィニション・ラングウィッジ インタゥフェイス・ダゥファニシュン・ ラェングウィッジ インタフェース定義言語
アイディーエル









Description dɪskrípʃən デスクリプシュン デスクリプション
説明 解説 記述
definition dèfəníʃən デフニシュン デフィニション
定義















【 Description の同義語と関連語 】
< 2 >
RDF Resource Description Framework ríːsɔɚs dɪskrípʃən fréɪmw`ɚːk リソーァス デスクリプシュン フレイムワゥーク
リソーァス・デスクリプシュン・フレイムワゥーク リソース デスクリプション フレームワーク リソース・デスクリプション・フレームワーク アールディーエフ
資源記述の枠組み


















Description dɪskrípʃən ディスクリプシュン デスクリプション
解説 記述 説明 説明書
MCF





















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