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ICT用語の意味と同義語


【 direct sequence spread spectrum の意味 】
出典: スペクトラム拡散 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年1月5日 (金) 17:15 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

スペクトラム拡散(スペクトラムかくさん、英語: spread spectrum、SS)は、通信の信号を本来よりも広い帯域に拡散して通信する技術。無線通信に多く用いられる。「スペクトル拡散」、「周波数拡散」とも言う。

[概要] スペクトラム拡散の代表的な方式には、周波数ホッピングと、直接拡散とがあり、いずれもノイズや干渉に強く、秘匿性に優れるとされている。元々は軍事無線のため、技術開発が進み民生用機器への応用が拡がり、CDMA方式の携帯電話や、無線LAN(IEEE 802.11シリーズ、Wi-Fi)、無線アクセス。親子電話の接続などに用いられている。 ・・・

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【 direct sequence spread spectrum の同義語と関連語 】
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Direct Sequence Direct Sequence Spread Spectrum direct sequence direct sequence spread spectrum
DS DS-SS DSSS Spread Spectrum
Spread spectrum SS スプレッド・スペクトラム スプレッドゥ・スペクトラム
スプレッドスペクトラム スペクトラム拡散 スペクトル拡散 ドゥレクト・シークゥエンス・スプレッドゥ・スペクトラム
ドゥレクト・スペクトラム 拡散符号 周波数拡散 直接シーケンス
直接シーケンス・スペクトラム拡散 直接スペクトラム拡散 直接拡散 直接拡散方式




































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