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ICT用語の意味と同義語


【 direct addressing の意味 】
出典: メモリアドレス 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年4月27日 (土) 05:14 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

メモリアドレス(英: memory address)は、コンピュータの主記憶装置にアクセスするためにソフトウェアおよびハードウェアによって様々なレベルで使用されるデータ概念である。通常、メモリアドレスは、符号なし整数として表示・処理される固定長の数字の列である。

[アドレス指定方式] コンピュータプログラムは、明示的に指定されたアドレスにアクセスすることができる。低水準言語ではこれは絶対アドレス(absolute address)と呼ばれ、高水準言語ではポインタデータ型として知られている。また、プログラムは相対アドレスを使用して、ベースアドレスを基準としてアドレスを指定することもできる。他のも、多くの間接アドレッシングモードがある。論理アドレスを物理メモリと仮想メモリにマッピングすることで、いくつかのレベルの間接参照も追加される。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

メモリアドレス (Wikipedia)
アドレッシングモード (Wikipedia)

【 direct addressing の同義語と関連語 】
< 1 >
絶対アドレス指定 absolute address absolute addressing direct addressing
アブサルゥートゥ・アドゥレッシィング ダイレクト・アドレシング ダイレクトゥ・アドゥレッシィング ドゥレクトゥ・アドゥレッシィング
直接アドレス指定 直接アドレス方式

















absolute address modified instruction アドゥレス・モディファイドゥ・インストゥラクシュン アドレス参照命令
アブサゥルゥートゥ アブサルート インデックスアドレス指定 メモリアドレス
間接アドレス指定 間接アドレス方式 絶対 絶対的な



















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