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ICT用語の意味と同義語


【 Directory の意味 】
出典: Active Directory 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年7月20日 (木) 03:26 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

Active Directory (アクティブディレクトリ) とはマイクロソフトによって開発されたオンプレミスにおけるディレクトリ・サービス・システムであり、Windows 2000 Serverから導入された、ユーザとコンピュータリソースを管理するコンポーネント群の総称である。なお、クラウドコンピューティングにおけるディレクトリ・サービス・システムであるAzure Active Directoryと区別する場合、オンプレミス Active Directoryと表記することもある。

[経緯] Windows NTでは、クライアントPC単体でユーザ管理およびアクセス制御機能を搭載しており、さらにWindows NTサーバを中心とするNTドメインを構築することで、ユーザーおよびパーソナルコンピュータ (PC) のユーザアカウントをドメインコントローラ (Domain controller) で集中管理できるようになった。やがてNTサーバが大規模ネットワークでも利用されるようになると、NTドメインの短所が露呈してくる。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

Active Directory (Wikipedia)

【 Directory の同義語と関連語 】
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アクティブディレクトリ Active Directory Active Directory Services AD
ADS Directory Service アクティブ・ディレクトリ オンプレミス Active Directory
ディレクトリ サービス ディレクトリ サービス システム ディレクトリ・サービス ディレクトリ・サービス・インターフェイス
ディレクトリ・サービス・システム ディレクトリサービス ディレクトリサービスシステム












Active Directoryオブジェクト Azure Active Directory Directory NTDS
Windows NT Server Directory Services ディレクトリー デゥレクトゥリー 建物案内板
住所氏名録






















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