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ICT用語の意味と同義語


【 Distributed Denial of Service の意味 】
出典: DoS攻撃 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年8月25日 (金) 06:35 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

DoS攻撃(ドスこうげき)(英:Denial of Service attack)は、情報セキュリティにおける可用性を侵害する攻撃手法で、ウェブサービスを稼働しているサーバやネットワークなどのリソース(資源)に意図的に過剰な負荷をかけたり脆弱性をついたりする事でサービスを妨害する攻撃、サービス妨害攻撃である。

[概要] DoS攻撃には2種類の類型があり、第一の類型はウェブサービスに大量のリクエストや巨大なデータを送りつけるなどしてサービスを利用不能にするフラッド攻撃(Flood=「洪水」)であり、第二の類型はサービスの脆弱性を利用する事でサービスに例外処理をさせるなどしてサービスを利用不能にする攻撃である。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

DoS攻撃 (Wikipedia)

【 Distributed Denial of Service の同義語と関連語 】
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DDoS Denial of Service Denial of Services Denial of Services attack
denial of service attack denial-of-service attack Distributed Denial of Service Distributed Denial of Service attack
DoS DoS攻撃 DRDoS攻撃 サービス拒否攻撃
サービス妨害攻撃 ディーオーエス ディーオーエス攻撃 ディーディーオーエス
ディードス攻撃 ディナイアゥルゥ・オヴ・サゥーヴィスィズ・アタック デナイアル・オブ・サービセズ・アタック ドスこうげき
フラッド攻撃 協調分散型DoS攻撃 分散DoS 分散DoS攻撃
分散型サービス妨害攻撃 妨害アクセス

Denial ディナイアゥルゥ デナイアル 拒絶
拒否 攻撃 攻撃手法
























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