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ICT用語の意味と同義語


【 Extended Data Output DRAM の意味 】
出典: Dynamic Random Access Memory 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年10月16日 (月) 12:49 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

Dynamic Random Access Memory(ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ、DRAM、ディーラム)は、コンピュータなどに使用される半導体メモリによるRAMの1種で、コンピュータの主記憶装置やディジタル・テレビやディジタル・カメラなど多くの情報機器の、内部での大規模な作業用記憶として用いられている。

[EDO DRAM] 従来のDRAMでは、データ読み出し時にデータ出力信号が安定出力されるまでは、次のカラムアドレスを与えることが出来なかったのに対し、EDO DRAM(Extended Data Output DRAM)ではデータ出力線にデータラッチを設けることで、データ出力のタイミングと次のカラムアドレスの受付タイミングとをオーバーラップしている。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

Dynamic Random Access Memory (Wikipedia)

【 Extended Data Output DRAM の同義語と関連語 】
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EDO DRAM Enhanced Data Out Dynamic Random Access Memory Extended Data Out DRAM Extended Data Out Dynamic Random Access Memory
Extended Data Output DRAM extended data out DRAM イーディーオー ディーラム イーディーオーディーラム
エキステンデドゥ・デイダゥー・アウトゥ・ダイナェミック・ラェンダゥム・アクセス・メムリィー エクステンディッド・データ・アウト・ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ エドーディーラム ハイパー・ページ機能付きDRAM
















BEDO DRAM Burst EDO DRAM Extended エキステンデドゥ
エクステンディッド 拡張した
























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