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ICT用語の意味と同義語


【 lawrencium の意味 】
出典: ローレンシウム 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年11月21日 (月) 02:59 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 ローレンシウム (英: lawrencium) は原子番号103の元素。元素記号は Lr。

[歴史]
 1961年カリフォルニア大学バークレー校のギオルソ (A.Ghiorso) らにより、カリホルニウム(249Cf、250Cf、251Cf、252Cf の混合物)に重イオン線型加速器で加速したホウ素(10B または 11B)を照射して人工的に作られた。この時作られたのはローレンシウム258で、半減期が4.2秒しかなかった。一番半減期が長いのは3.6時間のローレンシウム262である。このため、化学的・物理的性質はほとんど分かっていない。原子価が+3価であることは分かっている。 ・・・

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ローレンシウム (Wikipedia)

【 lawrencium の同義語と関連語 】
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ローレンシウム atomic number 103 ətάmɪk nˈʌmbɚ 103 アゥトァーミック ナンバゥー ワンハンドゥレドゥスリー
アゥトァーミック・ナンバゥー・ワンハンドゥレドゥスリー アトミック ナンバー ワンハンドレッドスリー アトミック・ナンバー・ワンハンドレッドスリー 原子番号103
Lawrencium lawrencium lɔːrénsiəm Lr
ロゥーレンシアム ローレンシアム













































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