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ICT用語の意味と同義語


【 non-procedual language の意味 】
出典: 非手続き型言語 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年11月8日 (火) 05:36 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

非手続き型言語(ひてつづきがたげんご、non-procedual language)とは、コンピュータのプログラミング言語の分類のひとつであり、手続き型言語の対義語にあたる。手続き型言語に対するアンチテーゼとして非手続き型という分類が生まれた。宣言型言語 (Declarative language)と同義に扱われることが多い。高級言語の一種であり、手続き型言語が問題の解法 ("how")を記述しようとするのに対し、非手続き型言語はむしろ問題そのもの ("what")を記述することに力点を置く。 ・・・

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【 non-procedual language の同義語と関連語 】
< 1 >
Declarative language non-procedual language ナン・プロシージュアルゥ・ラゥングウィッジ ノンプロシージュアル・ラゥングウィッジ
ひてつづきがたげんご 宣言型言語 非手続き型言語




















APL LISP Prolog SQL
関数型言語 手続き型言語 問い合わせ言語























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