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ICT用語の意味と同義語


【 RAMAC の意味 】
出典: ハードディスクドライブ 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年3月20日 (火) 00:39 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

ハードディスクドライブ(英: hard disk drive, HDD)とは、磁性体を塗布した円盤を高速回転し、磁気ヘッドを移動することで、情報を記録し読み出す補助記憶装置の一種である。

[名称] 「ハードディスクドライブ (HDD)」「ハードディスク」「ハードドライブ」「磁気ディスク」「固定ディスク (Fixed Disk)」などと呼ばれる。JIS情報処理用語では「ハードディスク」である。構造上、本来は回転する円盤(円板)が「磁気ディスク」または「ハードディスク」で、回転軸やモーターなどの駆動装置を含めた全体が「磁気ディスクドライブ」または「ハードディスクドライブ」であるが、特に区別せず呼ばれることも多い。また、ディスクが駆動装置やコンピュータ本体などに固定され、容易には着脱できないものが多かったために「固定ディスク」とも呼ばれる。2013年現在、市場へ出回る全てのハードディスクドライブは金属製の筐体でほぼ密閉されているため、「密閉型ハードディスクドライブ」とも呼ばれている。 ・・・
出典: IBM 305 RAMAC 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年1月12日 (土) 17:15 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

IBM 305 RAMACは、世界初の二次記憶装置として可動ヘッドハードディスクドライブ(磁気ディスク記憶装置)を使用した商用コンピュータである。このシステムは1956年9月14日に発表され、その時点で米海軍と民間企業でテスト運用が開始されていた。RAMACは"Random Access Method of Accounting and Control"(会計と管理のランダムアクセス手法)の略であり、その設計はビジネスにおけるリアルタイム会計の必要性によって動機付けられたものであった。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

IBM 305 RAMAC (Wikipedia)

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【 RAMAC の同義語と関連語 】
< 1 >
Fixed Disk HARD DISK HDD Microdrive
RAMAC Winchester Disk ウインチェスター・ディスク ウインチェスター型HDD
ディスク装置 ハード・ディスク ハードディスク ハードドライブ
マイクロドライブ マイクロハードドライブ 硬いディスク 磁気ディスク記憶装置
密閉型ハードディスクドライブ








































【 RAMAC の同義語と関連語 】
< 2 >
RAMAC IBM 305 RAMAC Random Access Method of Accounting and Control random access method of accounting and control
rˈændəm ˈækses méθəd əv əˈkaʊntɪŋ ənd kəntrˈəʊl ラェンダゥム アクセス メッセァッドゥ オヴ アキャウンティング アェンドゥ コントゥロウルゥ ラェンダゥム・アクセス・メッセァッドゥ・オヴ・アキャウンティング・アェンドゥ・コントゥロウルゥ ランダム アクセス メソッド オブ アカウンティング アンド コントロール
ランダム・アクセス・メソッド・オブ・アカウンティング・アンド・コントロール ラマック 課税・管理に関するランダムアクセス法 会計と管理のランダムアクセス手法





Random
rˈændəm ラェンダム ランダム 無作為の
手当たり次第に 任意の

method méθəd メッセァッドゥ メソッド
方法 方式 順序
Accounting əˈkaʊntɪŋ アキャウンティング アカウンティング
会計 経理 Control
kəntrˈəʊl コァントゥロウルゥ コントロール 管理
制御 操作








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