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ICT用語の意味と同義語


【 wˈɔːṭɚf`ɔːl の意味 】
出典: ウォーターフォール・モデル 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年7月30日 (土) 15:34 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

ウォーターフォール・モデルは、ソフトウェア工学では非常に古くからある、もっともポピュラーな開発モデル。

[概要] プロジェクトによって工程の定義に差はあるが、開発プロジェクトを時系列に、「要求定義」「外部設計(概要設計)」「内部設計(詳細設計)」「開発(プログラミング)」「テスト」「運用」などの作業工程(局面、フェーズ)にトップダウンで分割する。線表(ガントチャート)を使用してこれらの工程を一度で終わらせる計画を立て進捗管理をする。原則として前工程が完了しないと次工程に進まない(設計中にプログラミングを開始するなどの並行作業は行わない)事で、前工程の成果物の品質を確保し、前工程への後戻り(手戻り)を最小限にする。ウォーターフォール・モデルの利点は、工程の進捗管理がしやすいことである。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

ウォーターフォール・モデル (Wikipedia)

【 wˈɔːṭɚf`ɔːl の同義語と関連語 】
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water fall model wˈɔːṭɚf`ɔːl mάdl waterfall development waterfall model
アプリケーション開発標準化ガイド ウォーターフォール モデル ウォーターフォール・モデル ウォーターフォールモデル
ウォーターフォール開発 ウォータゥフォールゥ・モドゥルゥ ウォータフォール・ディヴェロップメントゥ
















ADSG Application Development Standardization Guide システム開発モデル システム開発手順
スパイラル・モデル 後戻り 手戻り 進捗管理

waterfall wˈɔːṭɚf`ɔːl ウォータゥフォールゥ
ウォーターフォール 瀑布
















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