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ICT用語の意味と同義語


【 後入れ先出し方式 の意味 】
出典: FIFO 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年9月3日 (日) 13:41 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 FIFO(ファイフォ、フィフォ、フィーフォー)はFirst In, First Outを表す頭字語である。先入れ先出しと訳されることがある。この言葉はキューの動作原理を表すものであり、キューに入っているどんな要素の組に対しても、先に入ったものを先に処理して出し、後に入ってきたものは先に入ったものより後から処理して出す、というように、出入りにおいて順序が保存されることを意味している(厳密には出入りのみを定義しており、処理順ではない)。日本語の俗な慣用表現では「ところてん式」も同じものを指す。 ・・・
出典: LIFO 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2015年11月1日 (日) 21:56 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 LIFO(Last In, First Out, 後入れ先出し)。FILO(First In, Last Out)は同義語。古いデータほど、長く残るデータ格納方式。最初に入れたデータは、最後まで格納されており、それがなくなれば、格納場所は空になる。プロセッサのスタックに、多く採用されている。 ・・・


【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

FIFO (Wikipedia)
LIFO (Wikipedia)

【 後入れ先出し方式 の同義語と関連語 】
< 1 >
FIFO FIFOメモリ First In First Out First In, First Out
First-In First-Out ファイフォ ファイホ フィーフォー
フィフォ 先に入れたものを先に出す 先読み先出し方式 先入れ先出し
先入れ先出し方式 先入れ先出し法 先入先出法












FILO LIFO stack スタック
ところてん式 後入れ先出し方式 後入先出法
queue kjúː queueing キュー
キューイング 並ぶ 整列する














【 後入れ先出し方式 の同義語と関連語 】
< 2 >
LIFO Last In First Out Last In, First Out lˈæst iːn fˈɚːst άʊt
ラゥェーストゥ イーン フゥァーストゥ アウトゥ ラゥェーストゥ・イーン・フゥァーストゥ・アウトゥ ラスト イン ファースト アウト ラスト・イン・ファースト・アウト
ライフォ リフォ FILO
First In Last Out First-In Last-Out fˈɚːst iːn lˈæst άʊt フゥァーストゥ イーン ラゥェーストゥ アウトゥ
フゥァーストゥ・イーン・ラゥェーストゥ・アウトゥ ファースト イン ラスト アウト ファースト・イン・ラスト・アウト
後入れ先出し 後入れ先出し方式 後入先出法




FIFO stack スタック 先入れ後出し
先入れ後出し方式


























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