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ICT用語の意味と同義語


【 エーエスピー・サービス の意味 】
出典: アプリケーションサービスプロバイダ 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年10月17日 (火) 13:42 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 アプリケーションサービスプロバイダ(英語: Application Service Provider、ASP)とは、アプリケーションソフト等のサービス(機能)をネットワーク経由で提供するプロバイダ(= provide 提供する 事業者・人・仕組み 等全般)のこと。広義にはこうした仕組みのソフトウェア提供形態やビジネスモデルまでも指す。

[概要]
 ASPはアプリケーションソフトの機能をネットワーク経由で顧客にサービスとして提供することであり、それを行っている事業者である。通常、利用者はブラウザソフトなどを使用してインターネットなどのネットワークを経由し、遠隔地からASPのサーバにアクセスすることで、そのサーバ内に格納された各種アプリケーションソフトの機能をサービスの形で利用する。この「ASP」という用語自体は1998年ころから用いられるようになった比較的新しい用語ではあるが、こうしたサービス形態はそれ以前から存在していた。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

アプリケーションサービスプロバイダ (Wikipedia)

Microsoft Public Affiliate Program (JP)(マイクロソフトアフィリエイトプログラム)
【 エーエスピー・サービス の同義語と関連語 】
< 1 >
ASP éɪ és píː エイエスピー エーエスピー
Application Service Provider Application Service Provider Service application service provider ASP service
ASPサービス ASP事業者 SaaS és éɪ éɪ és
エスエーエーエス Software as a Service アプリケーション・サービス・プロバイダ アプリケーション・サービス・プロバイダ・サービス
アプリケーション・サービス・プロバイダー アプリケーションサービスプロバイダ アプリケーションサービスプロバイダサービス エーエスピー・サービス
エーエスピーサービス サース サーズ サービス型ソフトウェア
サェース ソフトウェア・アズ・ア・サービス

































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