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ICT用語の意味と同義語


【 エーピーアイ の意味 】
出典: アプリケーションプログラミングインタフェース 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年3月12日 (火) 04:02 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 アプリケーションプログラミングインタフェース(API、英: Application Programming Interface)とは、広義の意味ではソフトウェアコンポーネントが互いにやりとりするのに使用するインタフェースの仕様である。APIには、サブルーチン、データ構造、オブジェクトクラス、変数などの仕様が含まれる。APIには様々な形態があり、POSIXのような国際規格、マイクロソフトのWindows APIのようなベンダーによる文書、プログラミング言語のライブラリ(例えば、C++のStandard Template LibraryやJava APIなど)がある。

[概要]
 広義のAPIでは単なるライブラリーのインターフェースを含むかどうかにばらつきがあるなど定義が曖昧であるため、ここでは狭義のAPIについて説明する。前述のとおりAPIはサービスがサービスを利用するアプリケーションに提供するためのインターフェースである。APIの重要な役割はサービス提供者が公式に仕様を定義し管理している操作方法(インターフェース)を提供することである。APIは多くの場合アプリケーションを構築する言語と同じ言語のライブラリーとして(HTTPやXMLなどを組み合わせたプロトコル形式の場合もある)提供され、サービス開発者によって提供・管理される。 ・・・

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アプリケーションプログラミングインタフェース (Wikipedia)

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【 エーピーアイ の同義語と関連語 】
< 1 >
API éɪ píː άɪ エイピーアイ エーピーアイ
API共通規約 Application Program Interface Application Programming Interface application program interface
application programming interface `æpləkéɪʃən próʊɡræ̀mɪŋ ˈɪntɚˌfeɪs アピ アプリィケイシュン プロウグラェミング インタゥフェイス
アプリィケイシュン・プロウグラェミング・インタゥフェイス アプリケーション プログラミング インターフェース アプリケーション プログラム インターフェース アプリケーション・プログラミング・インターフェース
アプリケーション・プログラム・インターフェース アプリケーションプログラミングインターフェース アプリケーションプログラムインターフェース








interface Java API Windows API インターフェース
ソフトウェアインターフェース 日本語 オーエスツー アプリケーション・プログラミング・インターフェース共通規約 日本語MS OS/2 API共通規約 日本語OS/2 API共通規約
日本語エムエス オーエスツー アプリケーション・プログラミング・インターフェース共通規約






















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