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ICT用語の意味と同義語


【 エクスタゥーノルゥ の意味 】
出典: シリアルATA 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年2月23日 (土) 14:25 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

シリアルATA(SATA、Serial ATA、シリアルエーティーエー、エスエーティーエー、エスアタ、サタ)とは、コンピュータにハードディスク、SSDや光学ドライブを接続する為のインタフェース規格である。2010年時点において、SCSIやパラレルATAに代わって主流となっている記録ドライブの接続インタフェース規格である。

[eSATA] External Serial ATAの略称。Serial ATA Revision 1.0aの拡張規格で、字の綴りから「イーサタ」等とも呼ばれる。外付けドライブ向けに定義されたもの。
● 誤接続を防ぐ為、eSATAのコネクター形状はシリアルATAのコネクター形状とは違うものになっている
● 接続ケーブルの長さは最大2m
● ホスト(コンピュータ)の電源を入れたまま、接続ケーブルを抜き差し出来るホットスワップに対応
● eSATA外部用コネクターとケーブルは規格上、5000回以上の抜き差しに耐えること、となっている(SATA内部用コネクターは、規格上は50回以上となっている)
● eSATA (3Gb/s) はUSB 2.0接続の5倍以上の速度で通信可能、eSATA (6Gb/s) はUSB 3.0と同程度 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

シリアルATA (Wikipedia)

【 エクスタゥーノルゥ の同義語と関連語 】
< 1 >
ESATA eSATA External Serial ATA external SATA
external Serial ATA external serial ATA イーエスエーティーエー イーサタ
イーシリアルエーティーエー エクスターナル・シリアル・エーティーエー エクスターナル・シリアルATA エクスタゥーノルゥ・シィリアゥルゥ・エーティーエー
外付け機器用SATA 外付け機器用Serial ATA













1.5Gbps 150MB/s 2m 3.0Gbps
300MB/s 6Gbps External Micro SATAコネクタ
SATA Serial ATA Serial ATA 1.0a Serial ATA 2.5
Serial ATA 2.6 Serial ATA 3.0 Serial ATA 3.1 エクスターナル
エクスタゥーノルゥ 外付けの 外付けハードディスク 外部の











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