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ICT用語の意味と同義語

【 「ヘッダ・ファイル」又はそれに関連する用語の意味 】
出典: ヘッダファイル 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年6月5日 (日) 14:33 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

ヘッダファイル(英: Header file)は、特にC言語やC++でのプログラミングで使われるファイルであり、一般にソースコード形式をしていて、コンパイラが別のソースファイルの一部として自動的に展開して使用する。一般にヘッダファイルは、ソースファイルの先頭部分に書かれたディレクティブによってインクルード(その場に内容を展開)される。インクルードファイル(英: Include file)とも。ヘッダファイルには、サブルーチンや変数やその他の識別子の前方宣言が含まれていることが多い。複数のソースファイルで宣言する必要のある識別子を1つのヘッダファイルに置き、必要に応じて個々のソースファイルがそのヘッダファイルをインクルードする。C言語やC++では、標準ライブラリ関数はヘッダファイルで宣言されている。詳しくは、標準Cライブラリと標準C++ライブラリを参照されたい。 ・・・

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【 ヘッダ・ファイル の同義語と関連語 】
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同義語・類義語 関連語・その他
.incファイル
Header file
header file
Include file
include file
インクルゥードゥ・ファイルゥ
インクルード・ファイル
インクルードファイル
ヘッダ・ファイル
ヘッダーファイル
ヘッダファイル


























































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