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ICT用語の意味と同義語


【 メモリアドレスレジスタ の意味 】
出典: レジスタ 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年10月29日 (土) 07:57 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

レジスタ(register)はコンピュータのプロセッサなどが内蔵する記憶回路で、制御装置や演算装置や実行ユニットに直結した、操作に要する速度が最速の、比較的少量のものを指す。

[レジスタの種類] アドレスレジスタ:メモリをアクセスする場合のアドレスを指定するときに用いるレジスタである。この内容を外部アドレスバスに出す事により、メインメモリからデータを読み出す。また、プロセッサによっては、アドレスを計算するための演算回路が付属しており、実効アドレスの計算を行なうことができるようになっていることもある。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

レジスタ (Wikipedia)

【 メモリアドレスレジスタ の同義語と関連語 】
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アドレスレジスタ address register MAR アドレス・レジスタ
アドレス・レジスター アドレスレジスター メモリ・アドレス・レジスタ メモリアドレスレジスタ




















レジスタ 記憶回路





























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