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ICT用語の意味と同義語

【 伸ばした の意味 】
出典: 画面解像度 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年12月13日 (金) 03:13 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 画面解像度(がめんかいぞうど、Display resolution, Screen resolution)は、慣用的にコンピュータ等のディスプレイに表示される総画素数を指す。
 本来の「解像度」の言葉通り、画面の精細さを指すこともあるが、区別する場合は画素密度、ピクセル密度 (pixel density) と称される。
 詳細は「解像度」、「dpi」、および「ppi」を参照
 前者の場合は、横×縦, 横x縦などの形 (1024×768, 1920x1080) で示され、後者の場合は ○dpi, ○ ppi の形 (96dpi, 600ppi) で示される。

[概要]
画素と画素数
 ドットマトリクス型の電子ディスプレイ(以下、ディスプレイ)では画素(ピクセル、pixel)と呼ばれる小さな点を縦横に並べ、それらの点を別々に制御することで画面を表示している。現在、一般に使用されている液晶ディスプレイでは赤・緑・青の3つの副画素(サブピクセル)のそれぞれの輝度を制御することで多様な色を生み出しており、通常は副画素3つ合わせて1つの正方形画素になっている。例外として、シャープの『クアトロン』では赤・緑・青・黄の4色、ジャパンディスプレイの『WhiteMagic』では赤・緑・青・白の4色で正方形画素を構成している。・・・
出典: サービスセット識別子 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2020年3月11日 (水) 12:22 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 サービスセット識別子(サービスセットしきべつし、英: Service Set Identifier, SSID)とは、IEEE 802.11における無線LANの識別子である。端末機器は、通信可能な範囲にある全アクセスポイントからSSID付きのブロードキャストメッセージを受信し、事前の設定に基づいて接続するアクセスポイントを選ぶか、SSIDのリストを表示してユーザーに接続先を選択してもらう。

[概要]
 複数のアクセスポイントが同じネットワークへの接続を提供する場合、同じSSIDを共有する。SSIDはユーザーに対して表示する名前であるため、一般に表示可能なASCII文字を使っている。ただし、規格ではそのような制限はなく、SSIDは1から32オクテットの並びであって、各オクテットの値は任意である。 ・・・

[ESSID]
 SSIDを複数のアクセスポイントで使えるように拡張したもの。またESSIDのステルス化(ESSIDステルス) とは、アクセスポイント側からビーコン信号の発信を停止し、正規の利用者以外にはそのネットワークの存在を知らせにくくする。
出典: ATX 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年6月23日 (金) 07:19 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

ATX(英語: Advanced Technology eXtended)とは、1995年にインテルが策定した、パーソナルコンピュータの構造規格(フォームファクタ)である。

[Extended-ATX(エクステンデッド・エーティーエックス)] 基板サイズ 305mm×330mm(12インチ×13インチ)。ATXを大型化した規格で、マルチプロセッササーバ、ワークステーションに用いられる。 ・・・


【 伸ばした の意味 】
出典: JPEG XR 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2010/10/05,URL: https://www.wdic.org/

 静止画像用の圧縮アルゴリズムおよび画像ファイルフォーマットの一つ。MicrosoftのHD Photoをベースに、国際標準化された。

[概要]
 2009(平成21)年に、HD Photoを元にした仕様が「JPEG XR」の名でISO/IEC 29199-2:2009として国際標準化された。

[特徴]
改善点
 JPEGに存在した色情報のビット数が少なすぎる問題の改善が目玉である。JPEG XRのXRは、eXtended Rangeの意とされている。圧縮率は、JPEG 2000には負けるが、JPEGには勝る。
 エンコードは、JPEG 2000よりは軽量に済み、また仕様はロイヤルティフリーが表明されていて無料で利用できるので実装しやすいと見込まれてはいる。万が一特許等の問題が発生したとしても、Microsoftが解決してくれるだろうという安心感がある。
機能
 JPEGを動画化した「Motion JPEG XR」が用意されている。
出典: SXGA+ 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2012/03/15,URL: https://www.wdic.org/

 SXGAの解像度を一回り広げたもの。及び、この画面の画素数(画面解像度)に対する通称。SVGAの一つである。

[概要]
 液晶ディスプレイ向けの解像度として作られた。1,400×1,050ピクセル。

[特徴]
 CRTの場合、1,024×768ピクセル(XGA)の次の解像度は、1,152×864ピクセル(XGA+)か、1,280×1,024ピクセル(SXGA)だった。
 しかしながら1,280×1,024ピクセルではVGAの640×480ピクセルとアスペクト比が異なるため、液晶ディスプレイの場合では専用に対応したものを設計せねばならないなどの不都合がある。
 そこで、上位解像度としてSXGA+という規格を1999(平成11)年からIBM、サムスン電子、日立製作所が採用。2000(平成12)年からはシャープも採用を開始した。
出典: UXGA 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2012/03/15,URL: https://www.wdic.org/

 SXGAの解像度を広げたもの。及び、この画面の画素数(画面解像度)に対する通称。SVGAの一つである。

[概要]
 特に標準は無いが、慣習的に1,600×1,200ピクセルの解像度をUXGAと呼ぶ。
 XGA(1,024×768ピクセル)と比較し、解像度は2.44倍となっている。

[特徴]
 SXGAはアスペクト比が1.25と、他の一般的なもの(1.33)とは異なっていた。
 UXGAは、アスペクト比が一般的な1.33になっている。
 縦の解像度(1,200ピクセル)を維持し、横をワイドにしたもの(1,600→1,920ピクセル)にWUXGAがある。


【 伸ばした の意味 】
出典: XGA 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2012/03/15,URL: https://www.wdic.org/

 IBMの開発したグラフィック機能の規格。1990(平成2)年発表。及び、この画面の画素数(画面解像度)に対する通称。

[概要]
 VGAの上位互換で、解像度は1,024×768、同時発色16色。また画像メモリーの追加で256色同時発色も可能だった。
 後継に、同解像度で65,536色発色のXGA2がある。これは1992(平成4)年発表。

[特徴]
 この画素数は一時期パーソナルコンピューター用として頻用され、この1,024×768の解像度を指してXGAと呼んでいた。
 現在ではパーソナルコンピューター用としては完全に廃れ、代わりに高面積のSXGA、UXGA、XGAの4倍面積のQXGAなどという呼称が産まれ、普及した。
出典: HTTPステータスコード 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2020年1月4日 (土) 15:24 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 HTTPステータスコードは、HTTPにおいてWebサーバからのレスポンスの意味を表現する3桁の数字からなるコードである。RFC 7231等によって定義され、IANAがHTTP Status Code Registryとして管理している。 ・・・

[5xx Server Error サーバエラー]
 サーバがリクエストの処理に失敗した。
510 Not Extended
 拡張できない。An HTTP Extension Frameworkで定義されている拡張ステータスコード。
出典: ATX 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年6月23日 (金) 07:19 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 ATX(英語: Advanced Technology eXtended)とは、1995年にインテルが策定した、パーソナルコンピュータの構造規格(フォームファクタ)である。

[概要]
 マザーボードや電源ユニット、およびドライブベイの配置などの筐体内部構造を規定したものだが、ことマザーボード自体に関して詳細に規定されているため、マザーボードの規格として扱われることも多い。それまでのAT規格に代わって、業界標準の地位を確立する。マザーボードの基板サイズを一定としたことで、ケースをそのままに、マザーボード単体の交換が可能になった。2017年時点での最新のバージョンは2.2。2003年にインテルはATXの置き換えを狙ってBTXを発表した。しかし、2017年時点においてもATXは自作パソコンの標準の一つとして扱われている。 ・・・


【 伸ばした の意味 】
出典: CD-ROM XA 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年6月30日 (土) 15:23 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 CD-ROM XA(シーディーロム エクスエー、Compact Disc Read Only Memory eXtended Architecture)は、データ記録向けに作られたCD-ROMの仕様を拡張し、マルチメディアデータを混在できるようにした、“CD-ROM Mode2”に内包される規格である。なお、CD-XAはCD-ROM XAの別名である。

[CD-ROM Mode1との違い]
 CD-ROMは厳密には"CD-ROM Mode1"と呼ばれ、1ビットの誤りも許されないPCでの使用を念頭に置き、オーディオ用途のCD-DA(オーディオCD)より高いエラー訂正機能を有する規格として策定された。エラー訂正機構としてはCD-DAに用いられたCIRCに加え、EDCやECCが追加された。一方、CD-ROM Mode2は当初からマルチメディアデータを記録するフォーマットとして、CD-ROM Mode1とともに規格書であるイエローブックで定められているが、Mode1とMode2は同じディスク内に混在できないというイエローブックの規定が存在する。そのため、一般データとマルチメディアデータを混在できるように、また既に存在していたCD-iの規格上の制限を回避するために、CD-DAの策定にも関わったソニー、フィリップスに加え、マイクロソフトが中心となってMode2内に"Form1"と"Form2"を盛り込むことが提唱され、新たにCD-ROM XAとして策定された。 ・・・
出典: EBCDIC 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2016年10月23日 (日) 06:20 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 EBCDIC (英語: Extended Binary Coded Decimal Interchange Code、エビシディック、拡張二進化十進コード) はIBMにより定義された8ビットのコード化文字セットである。ASCII普及前の1963年に、BCD(Binary-coded decimal、二進化十進コード)を拡張する形で作られ、主にIBM系のメインフレームやオフィスコンピュータなどで使用されている。IBMのCDRA(文字データ表現体系)では、EBCDICは符号化方法(Encoding Scheme)の1つと位置づけられている。各国語などの文字集合であるコードページを、EBCDICなどの符号化方式で符号化するが、EBCDICの符号化にもシングルバイト、ダブルバイト、マルチバイトの構造がある。これらの組み合わせがCCSIDとして定義されており、例えば日本用のEBCDICのCCSIDは、ひらがなや漢字を含まない組み合わせも含めると、10以上定義されている。 ・・・
出典: ESSID 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2009/09/12,URL: https://www.wdic.org/

 IEEE 802.11規格無線LANのグループを識別するためのID。

[概要]
 実際のID(名前)をSSIDといい、これをネットワーク用に用いるものをESSIDという。
 但し、現在ではどちらも同義として使われている。以降はESSIDと記載する。

[特徴]
IDの選定
 無線LANでは同じID同士しか通信を行なえないため、一種のパスワードとして機能する。
 但し、たまたま同じESSIDが設定された無線LANとは通信出来てしまうので、ESSIDは慎重に選ぶ必要がある。
 また、ESSIDは常に平文で送信されているので注意が必要である。
ステルス
 アクセスポイントは通常、接続するクライアントのためにESSIDを平文で随時発信しており、これを「ESSIDブロードキャスト」という。
 ブロードキャストを停止する機能もありESSIDステルスと呼ばれているが、セキュリティという意味では無意味である。


【 伸ばした の意味 】
出典: フォームファクタ 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年9月17日 (日) 22:40 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

フォームファクタ(英: form factor)とは、コンピューティングにおける主要システム部品の物理的寸法を指定したものである。特にPC/AT互換機業界では、フォームファクタを標準化することでベンダー間・世代間で部品交換可能であることを保証している。企業でのコンピューティングでは、サーバモジュールが既存のラックマウントシステムにぴったり収まることを保証するためにフォームファクタがある。フォームファクタと呼ばれる規格の中でも最も重要で古くから使われてきたものとしてマザーボードの形状規格があり、ケースの大きさを左右する。マザーボードはより小さいフォームファクタ(スモールフォームファクタ)のものが開発され実装されてきたが、さらなる縮小には電源回路の技術革新が必要である。パーソナルコンピュータなどのシステム形状を指して「フォームファクタ」と呼ぶこともある。例えば省スペースパソコンを「スモールフォームファクタ」と呼ぶ。 ・・・
出典: IBM PC XT 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年3月16日 (金) 23:21 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 IBM PC XT(英: IBM Personal Computer XT)は、IBMが1983年に発表したパーソナルコンピュータ(PC)。オリジナル(元祖)のIBM PCの改良版で、後継はIBM PC AT。略称はPC XT、PC/XT、XTなど。

[概要]
 IBM PC XTは、IBM PCのハードディスクドライブ搭載モデルで、1983年3月8日に「IBM Personal Computer XT model 5160」としてリリースされた。ハードディスクの搭載と細部の改良を除けば、オリジナルのIBM PCと基本は同一だった。XTは主にIBM PCのビジネスユーザー向けの拡張を意図した。後にフロッピーディスクのみのモデルが、オリジナルのIBM PC(モデル 5150)を置き換えた。また1983年10月に、IBM 3270端末のエミュレータ機能を持った「3270 PC」がリリースされた。 ・・・
出典: JPEG XR 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年10月19日 (土) 14:53 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 JPEG XR(ジェイペグ エックスアール)とは、デジタルカメラやPC上などで画像情報を扱うための標準フォーマットの1つである。"JPEG"は"Joint Photographic Experts Group"を意味しており、"XR"は"eXtended Range"の略である。2009年6月19日に、「ISO/IECの最終国際規格案(FDIS)投票」を通過し、「国際規格 ISO/IEC 29199-2:2009」として最終承認された。元となった規格は、2006年に米マイクロソフトが発表したWindows Media Photo(後のHD Photo)。

[主な特徴]
 ● 高圧縮
 ● 可逆圧縮・不可逆圧縮の双方に対応
 ● ハイダイナミックレンジ、アルファチャンネル、CMYKカラーモデルへの対応
 ● ICCプロファイル、Exif、XMPなどの各種メタデータへの対応


【 伸ばした の意味 】
出典: SoftBank 4G 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年4月25日 (水) 12:00 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 SoftBank 4G(ソフトバンク フォージー)とは、ソフトバンク傘下のWireless City Planningが提供するAdvanced eXtended Global Platform(AXGP)網を利用した、ソフトバンクモバイルのMVNO型データ通信サービスである。

[概要]
 規格値で下り最大110Mbps、上り最大10Mbpsの高速通信が売りで、TD-LTEと互換のあるAXGPを採用した初の商用データ通信サービスとなる。2012年2月24日のサービスイン時に提供された端末は下り76Mbpsまでの対応となったが、NTTドコモが提供するXiの屋内下り最大75Mbpsを規格値上1Mbps上回り、下り通信速度の業界最速を謳う。 ・・・ 4Gという単語を含むがITUが規定するIMT-Advancedの要求を満たす厳密な4G規格ではない。 ・・・
出典: SXGA 『通信用語の基礎知識』 更新年月日 2012/03/15,URL: https://www.wdic.org/

 XGAの解像度を一回り広げたもの。及び、この画面の画素数(画面解像度)に対する通称。SVGAの一つである。

[概要]
 特に標準は無いが、慣習的に1,280×1,024ピクセルの解像度をSXGAと呼ぶ。
 XGA(1,024×768ピクセル)と比較し、解像度は1.66倍となっている。
 なお、他の多くの画面解像度がアスペクト比1.33であるのに対し、このSXGAは1.25となっている。

[特徴]
 SVGAの頃は時代背景がDOS/VやWindows 3.1なので、必然的に仕様統一が必要、という都合があった。
 しかしSXGAが使われるWindows 95/98の時代になると、カードメーカーはWindowsの仕様に合わせてドライバーを作れば良いだけなので統一仕様はさして重要ではなくなり、グラフィックチップの仕様の非公開と合わせ、PC UNIXでのサポートを難しくした。
出典: Ultra Extended Graphics Array 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2013年4月8日 (月) 12:53 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

Ultra Extended Graphics Array (UXGA) とは、表示装置などの画素数構成の一つ。縦横の画素数は1600×1200個であり、アスペクト比は4:3になる。XGA(1024×768)及びSXGA(1280×1024)を拡張した画素数構成である。 ・・・


【 伸ばした の意味 】
出典: Extended Graphics Array 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年3月17日 (土) 04:36 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

 Extended Graphics Array(XGA、えっくすじーえー)は、1990年にIBMが発表したビデオ(ディスプレイ、グラフィック)規格、またはそのビデオアダプターで、VGA上位互換で最大1024x768の画面解像度を持つ。転じて、単に1024x768の画面解像度を「XGA」と呼ぶ場合もある。

[概要]
 略称の「XGA」は「eXtended Graphics Array」より。
 XGAは、VGAと8514/Aの後継規格に相当し、双方との上位互換性を有し、更に1024x768で256色の表示モードをサポートした。I/Oアドレスからレジスタ定義まできちんと明文化され、主にCADで使用される各種アクセラレーション機能を搭載していた。このためXGAも広義にはSVGAの一種であり、追加された1024x768の表示モードだけではなく、VGAの各表示モードを含めた規格である。
 1992年には、1024x768で65535色のモードを追加サポートしたXGA-2も販売された。しかし、安価で多彩な表示モードを持つ各社のウィンドウアクセラレータ(SVGA)の流通を前に、広く普及すること無く消えていった。 ・・・

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【 他のICT用語辞典へ(外部リンク)】

画面解像度 (Wikipedia)
ESSID (通信用語の基礎知識)
XGA (通信用語の基礎知識)
SXGA (通信用語の基礎知識)
SXGA+ (コトバンク)
UXGA (通信用語の基礎知識)
JPEG XR (通信用語の基礎知識)
ESSID (KDDI)
フォームファクタ (Wikipedia)
HTTPステータスコード (Wikipedia)
ATX (Wikipedia)
Extended Graphics Array (Wikipedia)
SXGA (コトバンク)
SXGA+ (通信用語の基礎知識)
Ultra Extended Graphics Array (Wikipedia)
IBM PC XT (Wikipedia)
JPEG XR (Wikipedia)
CD-ROM XA (Wikipedia)
無線接続の種類 (ASCII.jp x TECH)
SoftBank 4G (Wikipedia)
EBCDIC (Wikipedia)
サービスセット識別子 (Wikipedia)



【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 1 >
510 Not Extended fάɪv hˈʌndrəd ənd tén nɒt ɪkstɛ́ndəd ファイヴハンドゥレッドゥ アェンドゥ テン ノァットゥ エキステンデドゥ ファイヴハンドゥレッドゥ・アェンドゥ・テン・ノァットゥ・エキステンデドゥ
ファイブハンドレッド アンド テン ノット エクステンディッド ファイブハンドレッド・アンド・テン・ノット・エクステンディッド HTTP 510 Not Extended
nɒt ɪkstɛ́ndəd ノァットゥ エキステンデドゥ ノァットゥ・エキステンデドゥ ノット エクステンディッド
ノット・エクステンディッド 拡張できない













HTTPステータスコード サーバエラー Server Error RFC 7231
An HTTP Extension Framework Extended ɪkstɛ́ndəd
エキステンデドゥ エクステンディッド エクステンデッドゥ 拡張した
伸ばした

















【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 2 >
ATX éɪ tíː éks エイティーエックス エーティーエックス
Advanced Technology Extended Advanced Technology eXtended ədvˈænst teknάlədʒi ɪkstɛ́ndəd アゥドゥヴェンストゥ テクナラゥジィー エキステンデドゥ
アゥドゥヴェンストゥ・テクナラゥジィー・エキステンデドゥ アドゥヴァンストゥ テクノロジー エクステンデッド アドゥヴァンストゥ・テクノロジー・エクステンデッド AT eXtensions
ATX Specification - Version 2.2 ATX仕様 エーティー・エクステンシュンズ
エーティーエックスしよう










305x244mm Form Factor form factor フォームファクタ
マザーボード Advanced ədvˈænst
アゥドゥヴェンストゥ アドゥヴァンストゥ アドバーンスト 高度な
先進的な 上級の Extended
ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ エクステンディッド 拡張した
伸ばした









【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 3 >
CD-ROM XA CD-ROM Mode 2 CD-ROM XA Mode 2 Form 1 CD-ROM XA Mode 2 Form 2
CD-XA Compact Disc Read Only Memory eXtended Architecture kəmpˈækt dísk ríːd ˈəʊnli mémri コァンパェクトゥ ディスク リードゥ オンリィー メムリー エキステンデドゥ アゥーケテクチャー
コァンパェクトゥ・ディスク・リードゥ・オンリィー・メムリー・エキステンデドゥ・アゥーケテクチャー コンパクト ディスク リード オンリー メモリ エクステンディッド アーキテクチャ コンパクト・ディスク・リード・オンリー・メモリ・エクステンディッド・アーキテクチャ ECMA-130
ECMA-130 standard シーディーロム エクスエー シーディーロム・エックスエー












CD-ROM CD-ROM Mode 1 Mode-1 CD-ROM specification for compact disc
Yellow Book Yellow Book standard イエローブック
extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ エクステンディッド
イクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした
Architecture άɚkətèktʃɚ アゥーケテクチャー アーキテクチャ
構造 建築術








【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 4 >
EBCDIC 8ビット文字コード体系 Extended BCD for Interchange Code Extended Binary Coded Decimal Interchange Code
Extended Binary-Code Decimal Interchange Code extended binary coded decimal interchange code iksténdid báinəri kóudid désəməl ìntərtʃéindʒ kóud エキステンデドゥ バイナゥリィ コァウデッドゥ デッセゥモルゥ インタゥーチェインジ コウドゥ
エキステンデドゥ・バイナゥリィ・コァウデッドゥ・デッセゥモルゥ・インタゥーチェインジ・コウドゥ イクステンデッドゥ バイナリ コーデッド デシマル インターチェンジ コード イクステンデッドゥ・バイナリ・コーデッド・デシマル・インターチェンジ・コード アェビシィデック
エビサゥデック エビシディック エビスディック エビセディック
拡張2進化10進コード 拡張二進化十進コード
【 以下関連語 】
interchange ìntərtʃéindʒ インタゥーチェインジ インターチェンジ
替える 交換する

BCD Binary-coded decimal 二進化十進コード 文字コード
文字コード体系 Extended iksténdid
エキステンデドゥ イクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした
延長した binary bάɪnəri
バイナゥリィ バイナリ 二進の
decimal désəməl デッセゥモルゥ デシマル
十進法の 少数の





【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 5 >
ESSID ESS-ID Extended Service Set Identifier Extended Service Set-IDentifier
extended service set identifier Extended SSID iksténdid sə́rvəs sét aidéntifàiər イクステンデッドゥ サゥーヴィス セットゥ アイデンテファイアゥー
イクステンデッドゥ・サゥーヴィス・セットゥ・アイデンテファイアゥー エクステンデッドゥ サービス セット アイデンテファイアー エクステンデッドゥ・サービス・セット・アイデンテファイアー イーエスエスアイディー


【 以下関連語 】 Identifier
aidéntifàiər アイデンテファイアゥー アイデンテファイアー 識別子
認識装置 BSS Basic Service Set
基本サービスセット

BSSID Basic Service Set Identifier 基本サービスセット識別子
ESS Extended Service Set extended service set イーエスエス
拡張サービス・セット グループ名 ネットワーク識別ID
ネットワーク名 SS-ID SSID
Service Set Identifier サービスセット識別子 Extended
iksténdid イクステンデッドゥ エクステンデッドゥ 拡張した
伸ばした






【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 6 >
Extended ATX 12x13in 12x13インチ 305x330mm
E-ATX E-ATX仕様 EATX Extended Advanced Technology Extended
Extended Advanced Technology eXtended Extended-ATX エクステンディド・エーティーエックス エクステンディドゥ・エーティーエックス
エクステンディドエーティーエックス エクステンデッド-ATX エクステンデッドATX ワークステーション向けマザーボード
ワークステーション用マザーボード










Extended Form Factor form factor エキステンデドゥ
エクステンディッド デュアルプロセッサ・サーバー用マザーボード フォームファクタ マザーボード
ラックマウント型サーバー用マザーボード 拡張した 伸ばした




















【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 7 >
IBM PC XT άɪ bíː ém píː síː éks tíː アイビーエムピーシィーエックスティー Extended Technology
eXtended Technology ɪkstɛ́ndəd teknάlədʒi エキステンデドゥ テクナラゥジィー エキステンデドゥ・テクナラゥジィー
エクステンデッドゥ テクノロジー エクステンデッドゥ・テクノロジー IBM 5160 IBM 5160-084
IBM PC/XT IBM Personal Comouter XT IBM Personal Comouter/eXtended Technology IBM Personal Computer XT model 5160
model 5160 PC XT PC/XT PC/XT 286 model 5162
XT アイビーエム・パーソナル・コンピューター/エクステンデッド・テクノロジー モデル5160




216x279mm 8.5x11in 8.5x11インチ Form Factor
form factor IBM IBM PC AT PC DOS 2.0
PC DOS Ver.2 フォームファクタ マザーボード 拡張技術
Extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ
エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした












【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 8 >
JPEG XR JPEG Extended Range JPEG eXtended Range ˈdʒeɪ.pɛɡ ɪkstɛ́ndəd réɪndʒ
ジェイペグ エキステンデドゥ レインジ ジェイペグ・エキステンデドゥ・レインジ ジェイペグ エクステンディッド レンジ ジェイペグ・エクステンディッド・レンジ
ジェイペグ・エックスアー ジェイペグ・エックスアール ISO/IEC 29199-2:2009 .hdp
.jxr .wdp DWT hdp
jxr










可逆圧縮方式 画像形式 image format Windows Media Photo
32bit JPEG HD Photo JPEG 2000
JPEG2000 JP2 Motion JPEG XR
Extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ
エクステンディッド エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした











【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 9 >
SoftBank 4G Advanced eXtended Global Platform ədvˈænst ɪkstɛ́ndəd glóʊbəl plˈætfɔɚm アゥドゥヴェンストゥ エキステンデドゥ グロゥウボルゥ プラゥットゥフォーァム
アゥドゥヴェンストゥ・エキステンデドゥ・グロゥウボルゥ・プラゥットゥフォーァム アドバーンスト エクステンディッド グローバル プラットフォーム アドバーンスト・エクステンディッド・グローバル・プラットフォーム Advanced XGP
AXGP AXGP規格 MVNO型データ通信サービス アドバンストXGP
エーエックスジーピー ソフトバンク4G ソフトバンクフォージー 高度化XGP












110Mbps Disney Mobile 4Gサービス eXtended Global Platform SC-FDMA
SC-FDMA方式 TD-LTE XGP XGP2
XGP規格 Advanced ədvˈænst
アゥドゥヴェンストゥ アドバーンスト 高度な 先進的な
extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ
エクステンディッド エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした








【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 10 >
SXGA 1280×1024 1280dotx1024dot 1280pixelx1024pixel
1280x1024 1280x1024dot 1280x1024pixel 1280x1024ドット
1280x1024ピクセル 1280x1024画素 1280ドットx1024ドット 1280ピクセルx1024ピクセル
1,280×RGB×1,024ドット Super Extended Graphics Array Super eXtended Graphics Array súːpɚ ɪkstɛ́ndəd grˈæfɪks əréɪ
スーパゥー エキステンデドゥ グラェフィックス アゥレイ スーパゥー・エキステンデドゥ・グラェフィックス・アゥレイ スーパー エクステンデッド グラフィックス アレイ スーパー・エクステンデッド・グラフィックス・アレイ
Super XGA Super-XGA エスエックスジーエイ エスエックスジーエー
スーパーXGA és éks dʒíː éɪ

5:4 1,310,720 画面表示解像度 画面解像度
解像度 かいぞうど SXGA+
Extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ エクステンディッド
エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした
Array əréɪ アゥレイ アレー
整列させる 配列








【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 11 >
SXGA+ 1400×1050 1400dotx1050dot 1400pixelx1050pixel
1400x1050 1400x1050dot 1400x1050pixel 1400x1050ドット
1400x1050ピクセル 1400x1050画素 1400ドットx1050ドット 1400ピクセルx1050ピクセル
1,400×RGB×1,050ドット Super eXtended Graphics Array + súːpɚ ɪkstɛ́ndəd grˈæfɪks əréɪ plˈʌs スーパゥー エキステンデドゥ グラェフィックス アゥレイ プラゥス
スーパゥー・エキステンデドゥ・グラェフィックス・アゥレイ・プラゥス スーパゥー エクステンデッドゥ グラェフィックス アゥレイ プラゥス スーパゥー・エクステンデッドゥ・グラェフィックス・アゥレイ・プラゥス スーパー エクステンデッド グラフィックス アレイ プラス
スーパー・エクステンデッド・グラフィックス・アレイ・プラス SXGA Plus és éks dʒíː éɪ plˈʌs SXGAプラス
エスエックスジーエイ・プラス エスエックスジーエープラス

1,470,000 4:3 1470000画素 1,470,000pixel
1,470,000ピクセル Extended ɪkstɛ́ndəd
エキステンデドゥ エクステンディッド エクステンデッドゥ 拡張した
伸ばした Array əréɪ
アゥレイ アレー 整列させる 配列











【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 12 >
UXGA 1600×1200 1600dotx1200dot 1600pixelx1200pixel
1600x1200 1600x1200dot 1600x1200pixel 1600x1200ドット
1600x1200ピクセル 1600x1200画素 1600ドットx1200ドット 1600ピクセルx1200ピクセル
1,600×RGB×1,200ドット Ultra Extended Graphics Array Ultra eXtended Graphics Array ˈʌltrə ɪkstɛ́ndəd grˈæfɪks əréɪ
オルゥトゥラ エキステンデドゥ グラェフィックス アゥレイ オルゥトゥラ・エキステンデドゥ・グラェフィックス・アゥレイ ウルトラ エクステンディッド グラフィックス アレー ウルトラ・エクステンディッド・グラフィックス・アレー
Ultra XGA Ultra-XGA ウルトラXGA ユーエックスジーエイ
ユーエックスジーエー


1920000 4:3 画面表示解像度
画面解像度 解像度 かいぞうど
Extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ エクステンディッド
エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした
Array əréɪ アゥレイ アレー
整列させる 配列








【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 13 >
XGA 1024×768 1024×768ドット 1024dotx768dot
1024pixelx768pixel 1024X768 1024x768 1024x768dot
1024x768pixel 1024x768ドット 1024x768ピクセル 1024x768画素
1024ドット×768ドット 1024画素x768画素 1,024×RGB×768ドット 786,432画素
Extended Graphics Array eXtended Graphics Array ɪkstɛ́ndəd grˈæfɪks əréɪ エキステンデドゥ グラェフィックス アゥレイ
エキステンデドゥ・グラェフィックス・アゥレイ エクステンディッド グラフィックス アレイ エクステンディッド・グラフィックス・アレイ エックスジーエイ
エックスジーエー 拡張グラフィックス・アレイ

4:3 786,432 XGA2 XGA-2
Extended ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ
エクステンディッド エクステンデッドゥ 拡張した 伸ばした
Array əréɪ アゥレイ
アレー 整列させる 配列
画面表示解像度 画面解像度 解像度








【 伸ばした の同義語と関連語 】
< 14 >
XR機能 eXtended Range ɪkstɛ́ndəd réɪndʒ エキステンデドゥ レインジ
エキステンデドゥ・レインジ エクステンディッド レンジ エクステンディッド・レンジ Total 802.11XR
アセロス Extended Range 無線LAN通信距離拡大機能 無線LAN通信範囲拡大技術 無線距離延長化技術
















800m 800メートル Atheros Communications, Inc. Qualcomm Atheros, Inc.
アセロス・コミュニケーションズ アセロス社 クアルコム・アセロス 米Qualcomm社
米アセロス社 米クアルコム社 Extended
ɪkstɛ́ndəd エキステンデドゥ エクステンデッドゥ エクステンディッド
拡張した 伸ばした












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