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ICT用語の意味と同義語


【 オーソリゼーション の意味 】
出典: アクティベーション 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年11月24日 (土) 01:58 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

アクティベーション(英: activation、プロダクトアクティベーションとも)は、一部のソフトウェアをインストールした後、正規のライセンスを保持していることを確認するために行われる認証処理で、非合法に入手したソフトウェアやライセンス契約に反する使用(Warezやカジュアルコピー、2台以上のPCにインストールなど)を防止するために導入された。ある機能をアクティブ(有効)にするという意味であり、有効化、活動化、活性化などと訳される。

[概要] 通常のソフトウェアの出荷時には、電子媒体(CD/DVD-ROM、USBメモリなど)1枚(1本)につき、1つのシリアル番号(ライセンスキー)が付与(印刷)される。アクティベーションの導入前においては、出荷されたソフトウェアのシリアル番号は全てメーカーで把握しているが、「どのシリアル番号」が「どのパソコンにインストールされたか」、または「1ライセンスで2台以上のパソコンにインストールされていないか(1つのシリアル番号が複数台で使い回されていないか)」が監視できない状態にあった。 ・・・

【 ICT用語辞典へ(外部リンク)】

アクティベーション (Wikipedia)
アクティベーションの概要 (KDDI)

【 オーソリゼーション の同義語と関連語 】
< 1 >
アクティベーション activate activation authorization
authorize product activation アェクテヴェイシュン アクティブ化
アクティベート オーサゥリゼイシュン オーソライズ オーソライゼーション
オーソリゼーション プロダクトアクティベーション ライセンス認証 許可
権限を与える 権限を与えること 承諾 承認
承認する 認可 認証処理 有効化



































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