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ICT用語の意味と同義語


【 ソースプログラム の意味 】
出典: ソースコード 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2017年9月26日 (火) 14:31 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

ソースコード(Source code)とは、コンピュータプログラミング言語で書かれた、コンピュータプログラムである文字列(テキスト乃至テキストファイル)のことである。

[概要] コンピュータプログラムのことを「コード」と呼ぶ慣習は元々は、プログラミング言語が広く使われるより以前のコンピュータの黎明期に、機械語ないしそれを直接表現する、「ニモニック」によるアセンブリ言語のプログラムが、まるで暗号のようだ、ということで出来たものである(なお、暗号学では「コード」とは暗号の分類の一つである。よってその由来からは、「ソースファイル」はともかく「ソースコード」とはコンピュータプログラムのものだけを指すことになるが、ハードウェア記述言語によるハードウェアの記述なども広義としてソースコードと呼ばれていることもある。 ・・・

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【 ソースプログラム の同義語と関連語 】
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Source Code source source code source file
source program src ソース ソース ファイル
ソース プログラム ソース・コード ソース・ファイル ソース・プログラム
ソース・リスト ソースコード ソースファイル ソースプログラム
原始コード 原典








































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