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 IT用語同義語辞典

 

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用語解説【ダブル・サイデッド・ハイ・キャパシティー】
出典: フロッピーディスク 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2019年2月21日 (木) 03:02 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

フロッピーディスク (floppy disk) は、磁気ディスクの一種で、磁性体を塗布・蒸着した樹脂製小円盤を樹脂製の保護ケースに入れたものである。

[名称] 本来は記録媒体(メディア)が「フロッピーディスク」または「フロッピーディスクメディア」で、駆動装置(駆動し読み書きする装置)が「フロッピーディスクドライブ」(FDD) と呼ばれる。両者とも略して「フロッピー」などと呼ばれることも多い。また「フロッピィ」のように書き表すこともある。俗称の「フロッピーディスク」(floppy disk) が普及したが(レトロニム)、日本工業規格 (JIS) の用語集では「フレキシブルディスク」と「フレキシブルディスクカートリッジ」である。最初のフロッピーディスクは1971年にIBMが開発した。当時の名称は「フレキシブル・ディスケット」(flexible diskette) または「ディスケット」で、IBMの登録商標となった。IBMは現在、一般向けには「フロッピーディスク」の用語も併用している。かつては3 1/2インチ型媒体を使用する読取装置を「3.5型駆動機構」と呼んでいた。

[3.5インチフロッピーディスク各形式の詳細] 1D,2D,1DD,2DD,2HC,2HD,2ED ・・・

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フロッピーディスク (Wikipedia)

IT用語同義語・関連語【ダブル・サイデッド・ハイ・キャパシティー】
< 1 >
2HC 1.25MB 2HD 3.5インチ・フロッピーディスク
Double sided High Capacity ダブル・サイデッド・ハイ・キャパシティー ダボルゥ・サディドゥ・ハーイ・カパッシィディー 両面高密度フロッピーディスク




















フロッピーディスク





























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