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ICT用語の意味と同義語


【 ドット・フォント の意味 】
出典: フォント 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版(Wikipedia)』 最終更新 2018年4月18日 (水) 04:15 UTC、URL: https://ja.wikipedia.org/

フォント(英: font) は、本来「同じサイズで、書体デザインの同じ活字の一揃い」を指す言葉だが、現在ではコンピュータ画面に表示したり、紙面に印刷(書籍など)したりするために利用できるようにした書体データを意味している。金属活字の時代から書体の世界に関わっている者からは、データとしてのフォントはデジタルフォント (digital font) として区別して呼ばれることもある。

[データ形式による分類] ビットマップフォント:ドットの組み合わせで文字を表現したフォントで、コンピュータの初期には、容量の節減および描画速度の確保のためビットマップフォントを利用した。 アウトラインフォント(袋文字):文字の輪郭線の形状を、関数曲線の情報として持つフォント形式。実際に画面や紙に出力する際には、解像度に合わせてビットマップ状に塗り潰すラスタライズが必要になる。 ・・・

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【 ドット・フォント の同義語と関連語 】
< 1 >
bitmap font dot font raster font ドット・フォント
ドットフォント ドット文字 ビットマップ・フォント ビットマップフォント
ラスターフォント


















































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